Thursday, March 5, 2009

Wee Senの得意な料理


今日はね、自分の得意な料理の作り方をみんなに教えるはずだ。でも、僕は料理全然ダメなんだよ!どうするかなあ!家で何時もお母さんだけ料理する。結局。。。。。。ほとんどの女は料理が上手な男が好きだね。だから、料理をな習わなければならないと思う!(でも、僕は食べるのが上手なんだよ!)

ところで、僕はmaggie meeなどのinstant noodleだけを作るのができるんだ!仕方ないだから。じゃ、maggie meeの作り方を教えてあげる。

1)先ず、お湯を沸かします。
2)お湯が熱くなったら、maggie meeを入れます。(にんじん(carrot)とか、椎茸(mushroom)とか、などの野菜を入れてもokです)
3)三分ぐらいの後、maggie meeはボールに置かれる。
4)最後、調味料を入れます。そして、できました!

ハハ、とても簡単だね!ウェイー!!笑わないでくださいよ!本当に料理ができないんだから。。。

Thursday, February 12, 2009

大学生活、一番楽しい?ウソ!!!

大学に入ったら、楽になると言われている。高校に比べて、宿題は少ないし。勉強も易しいし。更に友達との付き合うことができる。

でもね、僕にとって、大学生活はとても大変なんだよ。しなければならないことがいっぱいなんだから、特に嫌いなプロジェクトだ。ところで、僕は経営学部の学生だ。大学に入る前、兄のUSMで勉強していた彼女は、経営学部の学生はとても暇で、何時も遊びにいく、と言っていた。楽しい大学生活だね。そういう理想的な生活に対する憧れを抱いた。

でもね、実際、経営学部は怖いと思う。読まなければならない教科書がいっぱいだ!全部厚いだよ。勉強はそんあに大変で、プロジェクトもいっぱいだから。毎日一生懸命に頑張らなくちゃいけない。先生達は僕達の場合を全然考えていないと思う。先生達、僕達は超人じゃありませんよ。

遊びに行きたいんだけど、そんなに忙しくて、どうやって時間を遣り繰りするかなあ!困るんだよ。

Sunday, February 8, 2009

私の尊敬する人

私とRAED。彼が作ったアラブ料理。おいしそうね!
これが私の尊敬する人です。一番仲がいい友達です。ヨルダンから来たRaed Abu Hattabです。マスターの学生で、言語学を勉強しています。彼は私にとって、とても特別な人です。

背が高くて、大きな人ですから。よく「モンスター」とふざけします。私の兄みたいです。何時もお互いに「ブラザー」と呼びます。病気の時、きっと医者に連れて行ってくれます。困った時も、何時も私を手伝ってくれます。ですから、すごく感動します。私達二人はよく一緒に御飯を食べますから。時々、友達は、「どうして何時も彼と一緒に」、と聞いて、ちょっと変な顔しをています。確かに私二人はゲイと思っています。嫌いですが、そんあことはありません。かまへん!ただ、「そうか、だめですか」、と答えます。

彼はアラブ料理がすごく上手です。食べたことがあるんです。とても美味しいですよ。前の学期の休み、私の家に連れ行ってあげました。うちで、私と父と母は彼に料理を作ってもらいました。父と母は「すごい美味しい」と褒めました。よく寮の部屋でアラブ料理を作ります。部屋に焜炉や冷蔵庫や炊飯器や大きい鍋などがあります。実は、寮で、何でも電器を使ってはいけないんです。もし見つかれば、きっと没収されてしまいます。

彼は私の一番仲がいい友達です。そうかと言って、喧嘩がないわけではありません。実は、文化の相違のせいで、よく彼と喧嘩します。時々大喧嘩もあります。私は時間を守る人ですけど、彼は時間を守らない人ですよ。例えば、私達は、晩御飯は7時にしようと決めますが、7時になると、まだできません!忙しいって。私は「何言ってん?7時にじゃないん?全然時間を守らない!」と怒ります。ところで, Business Communicationというコスーの教科書によると、アラブ人は時間を守らないので有名です。それに、彼はムスリムです。イスラムで、男の人が金と白金のアクセサリーをかけてはいけません。女ようになると信じいるんですから。けれども、私は金と白金のアクセサリーが好きです。私は白金のネックラスをかけたら、何時も、「だめだめ!女ですか!かけないで」とうるさい。私は「ヘー!私はムスリムじゃないんだよ!」と言います。喧嘩することはしますが翌日、また仲が良くなります。

しかし、今学期は彼の最後の学期なんです。今論文を書いています。そろそろ国に帰ります。それと思うたら、悲しくなってしまいます。そんなに優しい人。とても珍しいと思います。彼のこと、絶対忘れられません。彼をとてもとても尊敬しています。理由は一つだけです:彼は私にとって、兄です。

Thursday, February 5, 2009

未来は???


僕は「未来はどう」この質問と思うと、心配になる。将来何をしてる?何をしたい?全然知らない。。。夢はお金がたくさんある。これだでだ。。。でもどうやって?あんまり知らない。。

お金があったら、色々所に行けて、色々な食べ物を食べられる。それはいいですね!(今食べ物は高くなってきた)僕にとって、人生の中では、一番楽しいことは食べることだと思う。フランス料理や日本料理や韓国料理など色々のを食べたい。

卒業がそろそろ着くんだけど、それから、何?。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。全然ideaない。どうする?アヨヨー!!!

Friday, January 9, 2009

Interview with Japanese Native Speakers

今朝、日本語のプロジェクトのため日本人から、日本のカルチャーについて、色々聞いた。四人がきた。大学の交換プログラムでマレーシアに来た。USMには、日本人が少ないらしい。五人だけだって。

僕の研究のタイトルは今の日本の女性の地位だった。クラスに行く前、色々な問題を作った。このトピックは男性の日本人の伊藤さんにとってちょっと答えにくかったんだようだ。やはり日本の女性について知識あんまりなかった。でも、女性の好美さんにとって答えることができた。

そして僕達はしゃべりって、色々なことを話して、本当に面白かっただ。時間の経つのが非常に速いだと感じた。日本語も英語も話した。彼と彼女は簡単な日本語を使ったので、よく分かった。

伊藤さんは、日本には家族と住んでいなくて、一人でアパートに住んでいると言ってたので、すごくびくりした!。たしか、ここにはこれがあんまりないだろう。やはりカルチャーの相違だ。実は、時々そんな生活が欲しいだ。もっと自由だから。好美さんは、日本人としては英語が上手だ。イギリスやオーストラリアやインドネシア色々な国に行った。楽しい生活だね。好美さんも僕も寮の食堂の食べ物が好きじゃない。

しかし、時間がなんまりなかった。二人だけインタビューができた。インタビューしてから、レポートを書かなければならない。大変なあ。

Thursday, January 1, 2009

The Position of Women in Japanese Society


One of the social aspects that captures my attention is the position of women in Japanese society. There is no denying that Japan makes Asian proud. What with its reputation as a technological giant. The automobile company, Honda, always comes to our mind whenever we think of cars, right?

Despite it all, ironically, I feel that the concept of egalitarianism, which holds that all people should be treated as equals and have the same political, economic, social and civil rights, is still something alien in Japan. The position of women is still not equal to that of men. To me, this a far cry from the image of a highly developed country such as Japan.

Why do I say so? Well, being a Japanese drama enthusiast, I found that those dramas have always portrayed women as weak and submissive to men. Men are always the ones who makes important decisions, and women stay silent, and listen. In the drama "魔女の条件", the mother of the main character, Michi, always listens to her own husband whether she agrees, or not. Whenever she wants to voice her opinions which are not in sync with her husband's, she will be shouted a loud "shut up!" The only thing she can do after that, is staying silent, although she feels very sad.

Apart from that, through the book "An Integrated Approach to Intermediate Japanese" by Akira Mura and Naomi Hanaoka McGloin, my belief on the inferior position of Japanese women is strengthened. To quote the culture notes of chapter 14, 日本の女性,

Although Japan is changing from a man's society to one that is kinder to women, the tranformation is quite slow. Women are entering all phases of Japanese life, but still many position are closed to them. Female workers, because they are not given important jobs, have more freetime than their male counterparts.

it is crystal clear that the position of women in Japan is inferior to that of men as they are not being given the equal opportunity to succed.

In addition, Women in Japan states that "Gender inequality, however, continues in family life, the workplace, and popular values. The notion expressed in the proverbial phase "good wife, wise mother continues to influence beliefs about gender roles." Hence, this has clearly explained that gender inequlity is still prevalent in Japan today.

Besides, from the website Human Rights Solidarity, the article "JAPAN: Japanese Discrimination against Women", I realized that "In Japan, a rape victim must show evidence of having resisted the attack." and "Japan is the largest sex industry market for Asian women, with over 150,000 non-Japanese women in prostitution." To me, this is saddening because women are always being viewed as sex object in Japan, despite its reputation as Asia's economic superpower.

In short, I believe that in Japan, women still face discrimination, and there is huge discrepancy between the position of women and that of men. And, do you all agree with me? Your opinions are welcome.

Thursday, December 25, 2008

クリスマス V(^@^)V


僕はクリスマスを祝う。今年ももちろんクリマスを祝った。十二月二十四日の夜は聖夜だ。大抵友達と教会へいく。とても楽しいよ。毎年教会でクリスマス聖歌をたくさん歌う。例えばWe Wish You a Merry ChristmasやSilent Nightなどだ。クリスマスの日、教会の中できれいにクリスマスツリーが飾られる。しかし、今写真がないので、見せることができない。残念だ!クリスマスは、クリチヤンにとってイエス様スの誕生日だ。